2026年3月現在、5つのコミュニティが募集しております。各コミュニティの活動内容をご高覧の上、次のサイトから参加申込を行ってください。
- アジャイルコミュニティ
- 採用コミュニティ
- 事業アライアンス推進コミュニティ
- 中学・高校における探究を中心とした学習活動データの利活用を考えるコミュニティ
- デジタルビジネスインキュベーション・コミュニティ
アジャイルコミュニティ
設置の趣旨
(目的) |
- スピード経営に対応した開発⽅法論の普及とビジネスに活かすことを⽬指す。
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活動実績
(令和7年度) |
- JISA会員企業におけるアジャイル開発の導入状況を調査分析し、アジャイル開発への適応や課題等について調査レポートに取りまとめる。(2027年1月~2027年5月)
- アジャイルの事例紹介、課題共有等について情報交換を行う。(月1回程度)
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| 活動内容 |
- JISA会員企業におけるアジャイル開発の導入状況を調査分析し、アジャイル開発への適応や課題等について調査レポートに取りまとめる。
- アジャイルの事例紹介、課題共有等について情報交換を行う。
- 外部組織、外部有識者の招致による講演や情報交換を行う。
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| 参加条件 |
※開発プロセスに興味がある方ならどなたでも参加できます
- アジャイル開発経験の有無関係なく、アジャイル開発に興味関心がある方
- 開発プロセスについて情報収集をしたい方
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| 幹事 |
NECソリューションイノベータ(株) 安藤 寿之氏
リコーITソリューションズ(株) 福田 朋紀氏
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採用コミュニティ
設置の趣旨
(目的) |
- 会員相互の採用全般に関する情報交換を目的に活動する。
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活動実績
(令和7年度) |
- 会員相互の採用全般に関する情報交換を行うため、ハイブリット型の情報交換会を開催し、新卒・中途・障がい者の採用状況や、母集団形成から選考までの過程、内定者フォロー、インターンシップなど、各社の課題の洗い出しや取り組みの共有を行った。
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| 活動内容 |
- 「採用活動状況や各社の施策(新卒、中途、障がい者含む)」、「法令等に関する最新情報の収集」、「採用に関する産学連携の推進」を中心に、各社採用担当者間で情報共有を行う。(定期会合:7月、10月、1月頃/他は都度調整)
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| 参加条件 |
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| 幹事 |
(株)リンクレア 宇津木 徹也氏
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事業アライアンス推進コミュニティ
設置の趣旨
(目的) |
- 会員企業の変革の一助として、事業アライアンスに関する学ぶ機会の提供と情報交換を目的に活動する。
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活動実績
(令和7年度) |
- 企業変革の一助としての事業アライアンスに関する学ぶ機会の提供と情報交換を目的に、4回の会合を実施した。10月の会合では、「JISA「生成AI技術の社会的活用にかかる提言~アクションプラン」についてアクションプラン策定メンバーの㈱オーイーシー山原様から解説いただき、1月には、コミュニティの会合ではあるものの、北海道地区のJISA会員にも参加を募り、「ベンチャーキャピタルとしての資本参加・M&A実行の際のポイント」をテーマに知見を高めた。
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| 活動内容 |
- 年度で4回程度の会合を開催する(勉強会を開催。テーマによってセミナーも企画)。
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| 参加条件 |
- 会員代表者及びこれに準ずる方(役員・部長クラス) ※場合によって守秘義務に係る覚書及びM&A条件シートの提出を求めることがある。
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| 幹事 |
(株)HDC 藤本斉氏
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中学・高校における探究を中心とした学習活動データの利活用を考えるコミュニティ
設置の趣旨
(目的) |
- 中学校・高等学校における、探究学習を中心とした学習データを活用することで学校教育を高度化するためのモデルを作成する
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活動実績
(令和7年度) |
- 鳥取県の青翔開智中学・高等学校の探究学習をモデルケースに探究活動の分析・高度化を継続している。月1回の定例会を実施し、年に数回の合宿を行っている。昨年度修正した探究の年間のプロセスの全体像を見直し、探究活動のフィードバックシートのプロトタイプを作成した。次年度に特定の学年全員分の探究活動のフィードバックシートを作成して配布することを目標として今年度の活動を進めた。
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| 活動内容 |
- 活動内容:探究学習の高度化を行うために青翔開智中学高校をモデル校として活動を続ける。探究学習の成果についてデータ化を行うため、フィードバックシート(探究通信簿)を作成する。
- スケジュール:月1回の定例会の開催。年数回の合宿を実施。今まで数名分しか作成していなかったフィードバックシートを学年1つ分作成して運用を回すトライアルを行う。
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| 参加条件 |
- 探究など、学校教育に携わったことがあるもしくは興味があり、探究学習や学校教育の高度化に寄与できる人材。コミュニティ内の活動において個別に募集を行う可能性もある。
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| 幹事 |
(株)シーエーシー 齋藤 学氏
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デジタルビジネスインキュベーションコミュニティ
設置の趣旨
(目的) |
- 主として、準大手、中堅(以下の)ITサービスベンダーに見られる閉塞感を打ち破るため、DXを中心としたプロジェクト連携を支援・促進し、複数企業連携によるインキュベーションを具体的に起こす。
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活動実績
(令和7年度) |
- 準大手及び中堅ITサービスベンダーのインキュベーションに資する施策として、昨年度に引き続き「インキュベーション・シーズセミナー」を実施した。今年度は、『生成AI産業応用の大本命=RAG、AIエージェントの実用性を左右する精度向上の秘訣とリスク対策』と題して、メタデータ株式会社代表取締役社長 野村直之氏を招き、会場とウェビナーとのハイブリッド形式で開催した。
定例会議においては、進化速度が著しく速い生成AIが、IT業界に多大な影響を及ぼす可能性について検討を進める中、「アンソロピック・ショック」が発現したため、その影響分析を行った。
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| 活動内容 |
- 準大手、中堅(以下の)ITサービスベンダーへの有益な啓発活動
・インキュベーションシーズセミナー
5月26日予定 SIer企業のためのAIガバナンス実践セミナー
・生成AI及びAIエージェントの進化が、IT業界に及ぼす影響の検討
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| 参加条件 |
- 活動内容を了承いただいた企業
- 個社の利害を超えて、他社との連携を前提とした活動ができること
- デジタルビジネスを進めることに何らかの形で関係する立場にある方
- 一定の条件の下で自社技術・スキル・人材等を提供し、また他社より同様の協力を受けることについて理解のあること
- プロジェクト組成・参加について自社の責任の下で行われることを理解頂けること
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| 幹事 |
(株) SRA 大石 和也氏
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