JISAとは

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名称

一般社団法人情報サービス産業協会(略称「JISA」)
(Japan Information Technology Services Industry Association)

設立

昭和59年6月18日 社団法人設立(通商産業省設立許可)(以下2団体の合併)
 社団法人日本情報センター協会   (昭和45年6月設立) 
 社団法人ソフトウェア産業振興協会 (昭和45年6月設立)
平成23年4月1日 一般社団法人へ移行(内閣総理大臣移行認可)

目的

JISAは、情報サービス産業(情報サービス業及びインターネット付随サービス業をいう。以下同じ。)に係る事業の基盤整備等を通じ、情報サービス産業の健全な発展を図るとともに、我が国の情報化を促進し、もって経済・社会の発展に寄与することを目的としています。

会員構成

JISAは、情報サービス産業に係る事業を営む法人及び個人並びにこれらのものを構成員とする団体である正会員とJISAの目的に賛同し、その事業に協力しようとする賛助会員から成る情報サービス産業分野における我が国最大の業界団体です。

主な事業

JISAは、情報サービス産業に関する以下の活動を行っています。

  1. 経営、技術、環境、貿易・投資等に関する調査研究
  2. 品質、生産性、信頼性、セキュリティ等に関する技術開発及び標準化
  3. 取引の高度化及び知的財産の保護
  4. IT人材の育成及び地域の振興
  5. 多国間(WITSA、ASOCIO等)・2国間の交流・連携及びグローバル化対応
  6. プライバシーマーク審査
  7. 関係機関等との情報交流・連携及び政府等への意見表明・具申
  8. 活動成果の普及及び刊行物の発行、定期ニュースの発信等関係情報の提供
  9. 地区会等の会員交流活動及び損害・生命保険、401K等の会員向けサービス

当協会パンフレットはこちら

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