<ITアスリート育成研修2025 活動報告>
研修の狙い:生成AI時代に問われる「3つの能力」
生成AIの進化により、エンジニアには単なる「実装力」以上のものが求められています。本研修では、以下の3つのプロセスをビジネスケーススタディを通じて徹底的に強化しました。
01.発見
何に取り組むか
(課題設定) |
→ |
02.創造
価値をどう設計するか
(アイディア) |
→ |
03.提案
人と組織をどう動かすか
(プレゼン) |
受講生の「一番の学び」
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| 「より良いファクトを見つけた人だけが、より良い提案ができる」 |
「マイナスをゼロにするだけでなく、ゼロをプラスに変えるアイデアを」 |
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| 「40分のクレイジーな体験!実際に足を運ぶことで思い込みが覆る」 |
「発見→創造→提案のプロセスを『多産多死』で回す」 |
研修の特色と挑戦
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「顧客が『こうしてほしい』と言う裏にある、
真の意図を汲み取る」 |
Day1~3による2回のPDCA |
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| 「普段の業務とは違う、アウトプットのスピードについていくのが大変だった」 |
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誰にこの研修を勧めたいか?
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| 「顧客接点のないSE、そして『作るだけ』から脱却したい全員へ」 |
「AI時代、ただ開発ができるだけでは置いていかれる。後輩に是非勧めたい」 |
<過去のITアスリート研修>