コミュニティ設置申請書

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コミュニティ設置・運営要領(改訂令和8年3月24日)

  1. 趣旨・目的
     会員企業の経営者及び従業員が、JISAの目的及び活動に照らし、ビジネス・技術の向上、情報の収集・共有等のため自主的な活動を行う場として、テーマごとにコミュニティを設置する。
     コミュニティは、関係分野の専門家、会員外の関係者等の参加も得て、オープンな参加型の組織とする。
     コミュニティ活動への参加を通じ、会員相互の連携強化、業界内外の有識者との交流推進、参加者各人の視野や人脈拡大に役立つことが期待される。
  2. 設置
    1. コミュニティは会員企業の設置提案により、関連委員会の委員長の了解を得て設置し、正副会長会議に報告する。
    2. 設置を提案する場合には、申請者(会員に限る。)は設置の趣旨、活動内容等を記載した企画書(様式1)を関連委員会及びその事務局に提出する。
  3. 運営
    1. 構成メンバー
      1. コミュニティメンバーは、原則公募とする。
      2. メンバーの中からコミュニティ代表者(幹事)及び必要に応じて事務担当責任者を選出し、関連委員会の了承を得る。なお、幹事はJISA会員企業に所属していることとする。
      3. コミュニティには、関係分野の専門家、会員外の関係者をメンバーとして参加を求めることができる。
    2. 活動
      1. コミュニティの活動は、JISAの事業年度と同様、基本的に年度単位とする。
      2. コミュニティの運営は、幹事及び事務担当責任者を中心に自主的に行い、委員会が求める報告を行う。
      3. 活動成果については、正副会長会議の審議を経た後、JISAの活動として広く公表することができる。
      4. JISA事務局は、コミュニティの活動に対し、様式1記載の希望に応じて、JISA会議室、ドキュメントサーバ等のリソースを提供する。
      5. コミュニティの運営に上記以外の経費が必要な場合には、その都度JISA事務局と協議する。
印は必ず入力してください。
【申請者情報】
申請日 
YYYY/MM/DD(西暦表記で) 
申請者名 
例:鈴木 太朗
会社名・団体名 
例:株式会社情産協
所属 
例:情報システム開発部
役職 
例:プロジェクトマネージャ
電話 
例:03-1234-5678
メールアドレス 
例:hogehoge@domain.jp
個人情報の公開について 
申請者情報は、当該コミュニティ参加希望者及び活動内容問合せ者に公開します。
【コミュニティ概要】(様式1)
名称 
○○コミュニティと称します。○○の部分を記入してください。
設置の趣旨(目的) 
活動内容及びスケジュール 
メンバー参加条件 
提供を希望するリソース 
事務局から提供を受けたいリソースにチェックを入れてください。
活動成果の公表-1 
コミュニティの活動成果はコミュニティ内の成果とするか、広く周知公表するか、選択してください。
公表する場合は、活動成果の公表-2、で公表方法を選択してください。
活動成果の公表-2 
レポートはJISAウェブサイト「刊行物一覧-報告書」に掲載されます。
シンポジウムはJISAが主催する技術シンポジウム等で発表できます(テーマによっては、他団体主催のシンポジウムでの発表も可能です)。
その他(要望) 
運営にあたって、JISA事務局にご要望等ありましたら、ご記入ください。(ご要望に添いかねる場合もございます)。
ご提案ありがとうございました。

次の確認ページで内容確認の上、提案ボタンを押してください。

確認ページが白紙などで回答ボタンが押せない場合は大変恐れ入りますが入力された本ページのキャプチャ画像又は印刷等を、Email(community@jisa.or.jp)かFAX(03-5289-7653)でお送りください。

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