トレンドランキング

ICTカレッジで2024年度~2025年度に開催されたコースで受講者数が多かった注目コースのランキングです。

集合研修

順位 コースコード コース名 カテゴリ
1 UAM23L 【集合】技術文書をもっとわかりやすく書く~誤解されない文書を書くテクニック~ ヒューマンスキル
2 UJE92L 【集合】ネットワークの基礎 ネットワーク
3 UMW10L 【集合】UNIX/Linux入門 サーバ

ライブ

順位 コースコード コース名 カテゴリ
1 ULF29R 【ライブ】プログラム開発におけるレビュー・テスト技術の基礎 システム開発・運用管理
2 ULF27R 【ライブ】システム開発の基礎 システム開発・運用管理
3 ULB97R 【ライブ】データベース設計(基礎編) データベース

eラーニング

順位 コースコード コース名 カテゴリ
1 UOL57B 【オンデマンド実習】SQL基礎 データベース
2 UOL39B 【オンデマンド実習】UNIX/Linux入門 サーバ
3 UOL53B 【オンデマンド実習】HTMLとCSSによるホームページ作成 Web制作・開発

e講義動画

順位 コースコード コース名 カテゴリ
1 UHD85D 【e講義動画】Webアプリ開発者のためのアプリケーションサーバ基礎 プログラミング言語
2 UVC09D 【e講義動画】プロジェクトマネジメントの技法 プロジェクトマネジメント
3 UCL05D 【e講義動画】【Javaプログラマー早期育成シリーズ】セット クラウド実習環境付 プログラミング言語
  • テキストの例文が場合分けされていて、見やすい構成になっていました。また、エンジニアの人たちが困る要点なども解説してくださったのがとてもよかったです。
  • 技術文書を書く際に、注意すべき点についてすぐに使えるようなものが多く、業務で活用できると感じました。
  • お客様であっても敬語をつかわないこと、漢字ではなくひらがなで表記する必要がある言い回しがあることを知れたこと、読み手を意識・想像して文書を作成する必要があることを知れてよかったです。
  • 演習を交えて講義が行われるため、知識の定着に役立った。
  • 業務では言葉を聞くだけだったものがハンズオンでの設定変更等を通して理解が深まった。
  • ネットワークの基礎知識を固めることができた。
  • 用語を説明するとき、事例など挙げながら説明していたため話が入りやすかった。
  • コマンドをどんな時に使うのか、注意点はどこかなど、知識としてだけでなく、扱う力として身につけられた。
  • 一つ一つの言葉の意味を説明していただき、話の内容が入りやすかった。
  • 講義の後に都度演習があったため、理解しやすかった。
  • linuxについて基礎から学ぶことができた。