コース概要

Red Hat認定スペシャリスト試験 - OpenShift Administration -(EX280)

学習形態 [ 講習会 ] 提携コース コースコード UMI88L
コース概要 Red Hat認定スペシャリスト試験 - OpenShift Administration -(EX280)は、Red Hat OpenShift Container Platformを使用して、クラウド・アプリケーション・プラットフォームを作成、設定、管理する知識、スキル、能力をテストします。この試験に合格すると、Red Hat認定アーキテクト(RHCA)を取得する際の前提条件となるRed Hat認定スペシャリストを取得できます。この試験は品川御殿山会場にて実施します。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. OpenShift Container Platformの管理
  2. ユーザーとポリシーの管理
  3. リソースへのアクセスの制御
  4. ネットワークコンポーネントの構成
  5. ポッドスケジューリングの構成
  6. クラスタスケーリングの設定
対象 OpenShift Container Platformのスキルを証明したいシステム管理者。
Red Hat認定アーキテクト(RHCA)を目指すRed Hat認定エンジニア(RHCE)。
Red Hat OpenShift Container Platformを使用してDevOps環境で業務を行っているシステム管理者または開発者。
前提知識 Red Hat認定システム管理者(RHCSA)であるか、同等の業務経験とスキルがあること。
Red Hat OpenShift Administration II:Operating a Production Kubernetes Cluster(DO280)を受講している、またはOpenShift Container Platformを使用した同等の実務経験があること。
Red Hat認定スペシャリスト試験 - OpenShift Administration -(EX280)の内容を確認していること。
会員価格
(会員紹介含む)
49,500円(税込)
非会員価格 55,000円(税込)
期間 1日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、レッドハット株式会社で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  2. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の15営業日前です。提携企業のコースのため、申込み受付後に満席となった場合は受講できないことがあります。あらかじめ了承ください。
  3. 申し込みをする方は受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証を持参してください。
  4. 試験の正式な結果は、Red Hat Certification Centralから送付されます。試験官やトレーニングパートナーが受験生に直接結果を報告することは認められていません。通常、試験結果は米国の3営業日以内に送付されます。
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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