コース概要

Red Hat OpenShift I Containers & Kubernetes

学習形態 [ 講習会 ] 提携コース コースコード UMI83L
コース概要 Red Hat OpenShiftI:Containers & Kubernetes(DO180)は、Kubernetesクラスタ上にデプロイする、Dockerコンテナの構築および管理について紹介します。Container、Kubernetes、およびRed Hat OpenShift Container Platformの実践形式の授業で、コンテナを管理する基本的な知識とスキルを習得できます。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. Dockerを使用してコンテナー化されたサービスを作成する。
  2. コンテナとコンテナイメージを管理できる。
  3. カスタムコンテナイメージを作成できる。
  4. コンテナ化されたアプリケーションをOpenShiftにデプロイできる。
  5. マルチコンテナアプリケーションをデプロイできる。
対象 ソフトウェアアプリケーションをコンテナ化する開発者、コンテナテクノロジとコンテナオーケストレーションを初めて使用する管理者、ソフトウェアアーキテクチャーでコンテナテクノロジーを使用することを検討しているアーキテクト
前提知識 Linuxターミナルセッションを使用し、OSのコマンドが発行できる方、Red Hat認定システム管理者(RHCSA)または同等の経験がある方、Webアプリケーションアーキテクチャーとそれに対応するテクノロジーに関する経験がある方
会員価格
(会員紹介含む)
163,350円(税込)
非会員価格 181,500円(税込)
期間 3日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  2. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の15営業日前です。提携企業のコースのため、申込み受付後に満席となった場合は受講できないことがあります。あらかじめ了承ください。
  3. 提携先でのコース名は「Red Hat OpenShiftI:Containers & Kubernetes(DO180)」です。
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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