コース概要

【ライブ】OpenShift Development II Containerizing Applications

学習形態 [ ライブ ] 提携コース コースコード UMI25R
コース概要 Red Hat OpenShift Development II:Containerizing Applications(DO288)では、アプリケーションとマイクロサービスを構成およびデプロイする主要なテクノロジーとしてのコンテナについて理解を深めます。OpenShift開発トラックの2つ目のコースとして、このコースでは、コンテナ化されたソフトウェア・アプリケーションをOpenShiftクラスタに設計、ビルド、デプロイする方法について取り上げます。コンテナネイティブのアプリケーション作成や、既存のブラウンフィールド・アプリケーションの移行において、Red Hat OpenShift Container Platformを使用した開発者の生産性向上の手法を習得できます。このコースは、Red Hat OpenShift Container Platform 4.5に基づいています。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. コンテナイメージを設計してアプリケーションをコンテナ化する
  2. アプリケーションビルドをカスタマイズして、post-commitビルドフックを実装する
  3. マルチコンテナ・アプリケーション・テンプレートを作成する
  4. システムの信頼性向上を目的としたヘルスチェックを実装する
対象 ・エンタープライズ
・アプリケーション開発者
・SRE(サイト信頼性エンジニア)
前提知識 ・Red Hat OpenShift I:Containers & Kubernetes(DO180)を修了しているか、同等の知識を持っていること。
・RHCSA以上の認定取得はコマンドラインの操作と使用に役立ちますが、必須ではありません。
会員価格
(会員紹介含む)
217,800円(税込)
非会員価格 242,000円(税込)
期間 4日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  2. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の15営業日前です。提携企業のコースのため、申込み受付後に満席となった場合は受講できないことがあります。あらかじめ了承ください。
  3. 提携先でのコース名は「Red Hat OpenShift Development II:Containerizing Applications(DO288)」です。
動作環境 このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)
ご利用予定の環境でバーチャルトレーニングが受講できるかどうかは次のリンク先から確認ができますので、お申込み前に必ずご確認ください。
・インターネット要件等チェック:https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility
・オーディオビデオ会議テスト:http://bluejeans.com/111/
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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