コース概要

【ライブ】OpenShift Development II Containerizing Applications+認定試験

学習形態 [ ライブ ] 提携コース コースコード UMI22R
コース概要 本コースは「OpenShift Development II Containerizing Applications+認定試験」のライブ配信コースです。提携先でのコース名は「Red Hat OpenShift Development II:Containerizing Applications+認定試験(DO289)」です。アプリケーションとマイクロサービスを構成およびデプロイする主要なテクノロジーとしてのコンテナについて理解し、その理解を実証します。Red Hat OpenShift Container Platform 4.5に基づいており、Red Hat認定スペシャリスト試験 - OpenShift Application Development -(EX288)が含まれています。このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)「動作環境」欄に記載の情報をもとに、利用予定の環境で受講可能か必ず事前に確認してください。認定試験については、品川御殿山会場にて実施します。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. コンテナイメージを設計してアプリケーションをコンテナ化する
  2. アプリケーションビルドをカスタマイズして、post-commitビルドフックを実装する
  3. マルチコンテナ・アプリケーション・テンプレートを作成する
  4. システムの信頼性向上を目的としたヘルスチェックを実装する
対象 ・エンタープライズ
・アプリケーション開発者
・SRE(サイト信頼性エンジニア)
前提知識 ・Red Hat OpenShift I:Containers & Kubernetes(DO180)を修了しているか、同等の知識を持っていること。
・RHCSA以上の認定取得はコマンドラインの操作と使用に役立ちますが、必須ではありません。
会員価格
(会員紹介含む)
242,550円(税込)
非会員価格 269,500円(税込)
期間 5日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. コースの最終日にRed Hat認定スペシャリスト試験 - OpenShift Application Development -(EX288)が含まれています。申し込みをする方は受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証を持参してください。
  2. 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  3. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の15営業日前です。提携企業のコースのため、申込み受付後に満席となった場合は受講できないことがあります。あらかじめ了承ください。
  4. 提携先でのコース名は「Red Hat OpenShift Development II:Containerizing Applications+認定試験(DO289)」です。
動作環境 このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)
ご利用予定の環境でバーチャルトレーニングが受講できるかどうかは次のリンク先から確認ができますので、お申込み前に必ずご確認ください。
・インターネット要件等チェック:https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility
・オーディオビデオ会議テスト:http://bluejeans.com/111/
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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