コース概要

デジタルテクノロジーの基礎 ~デジタルビジネス時代のSEに必要な技術~

学習形態 [ 講習会 ] コースコード UBU29L
コース概要 センサーデバイスの普及、データの蓄積/処理の基盤としてのクラウドサービスの登場などにより、デジタルテクノロジーを使ったビジネス変革が起こっています。センサーやクラウドサービスは高速に多様化しつづけており、新たに登場する便利なサービスを活用するためには相互接続が必要です。本コースでは、デジタルテクノロジーとしてよく活用されている技術の概要と、使いどころの観点について学習します。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. デジタルビジネスの概要と、特徴について説明できる
  2. デジタルビジネスに不可欠なデジタルテクノロジーを整理し、各テクノロジー(クラウド、Web API、IoT、モバイル、AIなど)の特徴や使われ方について説明できる
  3. デジタルビジネスの事例から、成功するビジネス的なポイントと利用されているデジタルテクノロジーの活用のポイントについて説明できる
対象 各種データ収集技術やクラウドサービスを活用したビジネス変革・新規ビジネス創出に携わる技術者
前提知識 SEとして1年以上職務についている、またはそれに相当する知識があり、最新技術に関するIT用語(クラウド、アナリティクス、モバイル、IoTなど)を理解していること
会員価格
(会員紹介含む)
36,960円(税込)
非会員価格 46,200円(税込)
期間 1日間
レベル 入門・基礎
注意事項
  1. 本研修はエンジニアとしてICTに携わる方を対象とした内容となっています。ICTのユーザー部門の方向けには別コース(UBU42L)が用意されています。
  2. 「DX時代のICTトレンド技術」(UBU42L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
  3. 旧「事例から学ぶデジタルテクノロジーの勘所 ~デジタルビジネス時代のSEに必要な技術~」(UBS91L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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