コース概要

【ライブ】Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift

学習形態 [ ライブ ] 提携コース コースコード UMI15R
コース概要 本コースは「Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift(UMI71L)」のライブ配信コースです。提携先コース名は「Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift(DO180VT)」です。コンテナ、Kubernetes、およびRed Hat OpenShift Container Platformに関する実践形式の授業で、コンテナ管理の基本的な知識を習得できます。これらのスキルは、開発者、管理者、サイト信頼性エンジニアなど、複数の職種に必要です。このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)「動作環境」欄に記載の情報をもとに、利用予定の環境で受講可能か必ず事前に確認をしてください。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. コンテナおよびRed Hat OpenShiftアーキテクチャを理解する。
  2. コンテナ化されたサービスを作成する。コンテナおよびコンテナイメージを管理する。
  3. カスタム・コンテナイメージを作成する。
  4. コンテナ化アプリケーションをRed Hat OpenShiftでデプロイする。
  5. マルチコンテナ・アプリケーションをデプロイする。
対象 ソフトウェアアプリケーションをコンテナ化する開発者、コンテナテクノロジとコンテナオーケストレーションを初めて使用する管理者、ソフトウェアアーキテクチャーでコンテナテクノロジーを使用することを検討しているアーキテクト、KubernetesおよびRed Hat OpenShiftの使用を検討しているサイト信頼性エンジニア
前提知識 Linuxのターミナルセッションが使えて、OSコマンドを発行できる技能があり、シェルスクリプトに精通していること。Webアプリケーションのアーキテクチャと、対応するテクノロジーに関する経験。Red Hat認定システム管理者(RHCSA)の取得を推奨しますが、必須ではありません。
会員価格
(会員紹介含む)
163,350円(税込)
非会員価格 181,500円(税込)
期間 3日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、レッドハット株式会社で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  2. 提携先でのコース名は「Introduction to containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift(DO180VT)」です。
  3. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の15営業日前です。提携企業のコースのため、申込み受付後に満席となった場合は受講できないことがあります。あらかじめ了承ください。
動作環境 このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)ご利用予定の環境でバーチャルトレーニングが受講できるかどうかは次のリンク先から確認ができますので、お申込み前に必ずご確認ください。
・インターネット要件等チェック:https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility
・オーディオビデオ会議テスト:http://bluejeans.com/111/
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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