コース概要

【ライブ】Automation with Ansible

学習形態 [ ライブ ] 提携コース コースコード UMI14R
コース概要 本コースは「Automation with Ansible(UMI57L)」のライブ配信コースです。提携先コース名は「Antomation with Ansible(DO407VT)」です。プロビジョニング、構成、アプリケーション・デプロイメント、オーケストレーションを自動化する必要がある、Linuxシステム管理者および開発者向けに作成されています。管理ワークステーション上にAnsibleをインストールして構成し、管理対象ホストの自動化を準備する方法を習得します。このコースはRed Hat Ansible Engine 2.7およびRed Hat Enterprise Linux 7.3に基づいています。このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)「動作環境」欄に記載の情報をもとに、利用予定の環境で受講可能か必ず事前に確認をしてください。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. Ansible/Red Hat Ansible Engineをコントロールノードにインストールする。
  2. 管理対象ホストのインベントリーを作成およびアップデートし、インベントリーへの接続を管理する。
  3. Ansible Playbookとアドホックコマンドを使用して管理タスクを自動化する。効果的なAnsible Playbookを大規模に作成する。
  4. Ansible Vaultで、Ansibleで使用される機密データを保護する。
  5. コードを再利用し、Playbook開発をAnsibleのロールで単純化する。
対象 Linuxシステム管理者、DevOpsエンジニア、インフラストラクチャ自動化エンジニア、システム設計エンジニアの方
前提知識 Red Hat認定システム管理者(RHCSA)である、またはRed Hat Enterprise Linuxの同等の知識と経験を有する。Red Hat認定エンジニア(RHCE)を取得していると有利。
会員価格
(会員紹介含む)
217,800円(税込)
非会員価格 242,000円(税込)
期間 4日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、提携先で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  2. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の15営業日前です。提携企業のコースのため、申込み受付後に満席となった場合は受講できないことがあります。あらかじめ了承ください。
  3. 提携先でのコース名は「Antomation with Ansible(DO407VT)」です。
  4. このコースはRed Hat Ansible Engine 2.7およびRed Hat Enterprise Linux 7.3に基づいています。
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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