コース概要

【ライブ】Red Hat OpenShift Administration I +認定試験

学習形態 [ ライブ ] 提携コース コースコード UMI04R
コース概要 本コースはRed Hatのトレーニングコース「Red Hat OpenShift Administration I +認定試験(DO281)」のライブ配信コースです。Red Hat OpenShift Container Platformをインストールして管理する方法を習得できます。このコースは、Red Hat Enterprise Linux 8.0およびOpenshift Container Platform 4.5に基づいています。Red Hat認定スペシャリスト試験 - OpenShift Administration - が含まれています。このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)「動作環境」欄に記載の情報をもとに、利用予定の環境で受講可能か必ず事前に確認をしてください。なお、認定試験については、品川御殿山会場にて実施いたします。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. OpenShift Container Platformのインストールと単純なクラスタの作成
  2. OpenShiftマスターとノードの設定と管理
  3. シンプルな内部認証メカニズムによるOpenShiftのセキュリティ保護
  4. OpenShift上のリソースへのアクセス制御
  5. Source-to-image(S2I)を使用したOpenShiftへのアプリケーションのデプロイ
  6. OpenShiftのPod、サービス、ルート、秘密情報、およびその他のリソースの設定と管理
対象 ・OpenShiftクラスタの特徴と機能を理解することに関心のあるシステムアーキテクトとソフトウェアアーキテクト
・クラスタの初期設定に関心のあるシステム管理者
・クラスタの継続的なメンテナンスに関心のあるクラスタ運用者
・クラスタの継続的なメンテナンスとトラブルシューティングに関心のあるサイト信頼性エンジニア(SRE)
前提知識 Red Hat認定システム管理者(RHCSA)として認定を取得済み、またはこれと同等のRed Hat Enterprise Linuxシステム管理の経験を有すること。また「Introduction to Containers、Kubernetes、and Red Hat OpenShift(DO180)コースを受講済み、またはコンテナ、Kubernetes、およびOpenShiftの基本について同等の経験を有すること
会員価格
(会員紹介含む)
188,100円(税込)
非会員価格 209,000円(税込)
期間 4日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. 本コースは、レッドハット株式会社との提携コースのため、レッドハット株式会社で開催します。コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  2. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の15営業日前です。提携企業のコースのため、申込み受付後に満席となった場合は受講できないことがあります。あらかじめ了承ください。
  3. 提携先でのコース名は「Red Hat OpenShift Administration I+認定試験(DO281)」です。
  4. 旧「OpenShift Container Platform 管理 試験付き」(UMI39L、UMI54L、UMI61L)コースを受講済みの方は、内容が重複するため受講の必要はありません。
  5. コースの最終日に認定試験が含まれています。受験の際に、運転免許証、パスポート、など写真貼付の公的身分証明証を持参してください。
動作環境 このコースは、講師の講義をBlueJeansでライブ配信するバーチャルトレーニングです。(BlueJeansクライアントをインストールしなくてもWebブラウザから参加可能です。)ご利用予定の環境でバーチャルトレーニングが受講できるかどうかは次のリンク先から確認ができますので、お申込み前に必ずご確認ください。
・インターネット要件等チェック:https://www.redhat.com/rhtapps/services/compatibility
・オーディオビデオ会議テスト:http://bluejeans.com/111/
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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