コース概要

【ライブ】Microsoft Azureの開発ソリューション

学習形態 [ ライブ ] コースコード UCV15R
コース概要 開発者を対象に、Microsoft Azureでエンドツーエンドのソリューションを作成する方法を学習します。Azureコンピューティングソリューションの実装、Azure関数の作成、Webアプリの実装と管理、Azureストレージを利用したソリューションの開発、認証と承認の実装、KeyVaultとマネージドIDを使用したソリューションのセキュリティ保護の方法を学びます。また、Azureサービスとサードパーティサービスに接続して使用する方法や、ソリューションにイベントベースおよびメッセージベースのモデルを組みこむ方法について学びます。Azureソリューションの監視、トラブルシューティング、最適化についても説明します。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. Azureコンピューティングソリューションを実装ができる
  2. Azureストレージを利用した開発ができる
  3. Azureのセキュリティ保護、監視、トラブルシューティング、最適化について理解する
  4. Azureサービスとサードパーティサービスに接続して使用する方法について理解する
対象 ・Azure Developer Associate.資格取得を目指す方
・Azureの各種SDKやAPIを使用する開発者
前提知識 Microsoft Azure入門(UCV42L/UCV68L)を受講済みの方。またはオンプレミスの知識、ご経験(仮想化技術、ネットワーク構成、ActiveDirectory、バックアップ/リストア)をお持ちの方。また、何らかの言語経験がある方。
会員価格
(会員紹介含む)
158,400円(税込)
非会員価格 198,000円(税込)
期間 3日間
レベル 応用・実践
注意事項
  1. 本コースは通常5日間のコース内容を、3日間に短縮します。
  2. マイクロソフト社認定の技術教育(MSU)です。マイクロソフト社から提供されている、電子教材を使用します。
  3. 受講前、Skillpipeアカウントを事前に準備する必要があります。申し込み後、アカウントご準備の詳細をメールにてお送りします。コース開始前日までに手続きの完了をしてくださ。
  4. 本コースはオンライン(ライブ配信)です。自宅やサテライトオフィスでご受講するコースです。
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
関連情報 ライブ配信接続方法のご案内
備考  

申込要項   空席状況

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