コース概要

Symfowareデータベース運用管理

学習形態 [ 講習会 ] コースコード UBD05L
コース概要 バックアップ・リカバリや領域管理など、Symfowareデータベース運用について、講義と実習によって学習します。
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. Symfowareデータベースにおけるバックアップ・リカバリーの方法を理解する。
  2. 領域管理の方法を理解する。
  3. 基本的なチューニングの方法を理解する。
対象 Symfowareを適用したデータベースの運用を担当する予定の方。
前提知識 「Symfowareデータベース 構造と定義」(UBD04L)コースを修了している、または物理・論理・格納構造、データベース構築方法、システムファイルの役割を説明できること。
コース詳細 学習項目 タイムテーブル
会員価格
(会員紹介含む)
76,032円(税込)
非会員価格 95,040円(税込)
期間 2日間
レベル 応用・実践
ITSSレベル:
  【ITサービスマネジメント育成】 ‐ テクノロジ[2]
  【ITスペシャリスト育成】 ‐ テクノロジ[2]
注意事項 Oracle Solaris、Linux、Windowsプラットフォームに対応したSymfoware Server V12製品(Standard Edition、Enterprise Edition、Enterprise Extended Edition)を対象にしています。
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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