コース概要

【Zoom:オンライン研修】ソフトウェア資産管理者(CSAM)コース【試験バウチャー付】

学習形態 [ ライブ ] 提携コース コースコード UAR13R
コース概要 IAITAM認定ソフトウェア資産管理者(CSAM)コースは、ソフトウェア資産管理の基礎と、絶え間なく変わる現場においての知識を提供します。ソフトウェアの違法コピーやコンプライアンスの問題から、法律や組織の課題に至るまで、組織がIT資産をどのように管理するかという外部および内部の力を評価する必要があります。ソフトウェア資産管理を成功させるには、組織の全体的な目標を検討し、ソフトウェア資産管理者がこれらの目標を達成する上で戦略的役割を果たすことができるかどうかを判断する必要があります。本コースでは、ソフトウェア資産管理のベストプラクティスと、何を行うべきか、なぜ明確に目標を特定するのか、そしてどのように適切に組織に合わせて実装するか学びます。〔PDU:Technical 4、Leadership 3、Strategic 7〕
到達目標

本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。

  1. ソフトウェアIT資産管理プロセスを理解し、体系的な仕事の進め方が身に付くため、飛躍的に業務の効率化が図れるようになる。
  2. ソフトウェアIT資産管理における標準言語としてステークホルダーをリードするために必要な標準を設定することが可能となる。
対象 企業IT部門:調達、VMO、SMO、構成管理者、ソフトウェア管理者、IT資産管理者。サービスプロバイダ:クライアント環境運用サービス、データセンター環境運用サービス提供事業者。
前提知識 特に必要ありません。(ただし契約とハードウェアライフサイクルについて一定の経験を有することが望ましい)
会員価格
(会員紹介含む)
183,150円(税込)
非会員価格 203,500円(税込)
期間 2日間
レベル 応用・実践
ITSSレベル:
  【ITサービスマネジメント育成】 ‐ メソドロジ[3]
注意事項
  1. 本コースは、株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィックとの提携コースであり、PCでの受講を前提としています。(タブレット等でも参加できますが、PCで参加している前提で進行します)
  2. 申込み、日程変更/キャンセル締切日は、コース開始日の12営業日前です。
  3. コース実施・運営のため、受講者の個人情報を提携先企業に提供します。利用目的等についてはICTカレッジの個人情報保護ポリシー及び個人情報の取り扱いについてを参照してください。
  4. 試験は日本語のオンライン試験(オープンブック形式(資料持ち込み可))です。受講後約28日以内に、都合の良い場所(ご自宅等)で受験してください。
電子教材 ICTカレッジオリジナルの研修コースにおいて、電子教材の使用を開始しております。電子教材を使用するコース一覧は「電子教材のご案内」ページよりご確認ください。ベンダー認定コースにつきましては、各ベンダーが提供する電子教材閲覧サービスを利用いただく場合がありますので、上記の「注意事項」にてご確認ください。
備考  

申込要項   空席状況

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